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シルクな一口馬主 ときどき旅行

尚、所属馬情報等シルクホースクラブ様及び広尾サラブレッド倶楽部様ホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています。

運の分かれ道

そろそろ未勝利戦がなくなります。
残りのスーパー未勝利で勝ち上がれる馬はかなりの幸運と思います。
どらくまー厩舎の3歳世代は幸運にも2頭とも勝ち上がった為未勝利の心配はないのですが、この最強と言われるシルク3歳世代でさえ勝ち上がり率は現在58%です。
これでも6割近いですし高いほうだと思います。
残念ながらどんなクラブでも5割くらいは勝てないまま終わる馬がいるんですよね。
もちろん自分の愛馬も過去に山ほど未勝利で終わった馬はいます。
そしてそれはほんのちょっとしたところにある分かれ道だったりします。

例えばですが、うちの子2頭に新馬戦で負けた2頭がいます。
片方はレース前の調教はうちの子以上の2番人気、片方は最後クビ差まで詰め寄られた辛勝でした。
初戦2着で、期待も持てる調教やレース内容なら、間違いなくそのうち勝ち上がってくれると思ったはずです。
自分がその立場でもそう思うでしょう。
ところがその2番人気の馬は体重が増えないのと体質の問題であまりレースにも使えずその後4戦して6着が最高。
インディチャンプを交わす勢いだったもう一頭の馬は、なんとその後すべて2桁着順。

本当に大きな大きなクビ差になった訳です。
あそこでああしてれば、無事なら、このレース使ってくれてれば等々、馬によってタラレバは山ほどあるでしょう。
インディチャンプですら、勝ち上がりはともかく初戦負けていれば重賞路線なんてまだ夢のままだったかもしれません。
このクビ差ハナ差がその競走馬の命運を分ける・・・特に未勝利戦となると尚更ですね。
そう思うとどんな形であれ、「勝つ」事の大事さを思わずにはいられません。
展開に恵まれても、メンバーに恵まれても構わないんです。
もう8月となると登録が多すぎて出る事すらままなりません。
そうなると益々運次第になります。
たとえ力があっても抜けてなければ16~18頭立てとかの多頭数になると紛れなんて当然の如くあるわけです。

あまり早期デビューばかり言い過ぎるのも良くないと思いますが、そこにはそれだけアドバンテージがあるんですよね。
早めに何度か使えてれば、まず適性が見えてくる。
そうすると距離、そして芝かダートかその馬に合わせた路線でその後戦えるわけです。
早期であれば、通用しなければしばらく成長という名目の放牧もできます。
実際それで成長する馬、またメンバーレベルが落ちていくタイミングで出ればそれだけ勝つ可能性も増えますし。
一番困るのが体質が弱い等でギリギリ6月くらいにデビューを間に合わせた馬。
間に合わせたくらいだからそんな連続で使うのも大変でしょうし、適性の見極めも大変です。

そう考えるとどれだけ遅くとも年明け、せめて3月くらいまでにはデビューしてほしいのが本音です。
今年も見てましたけど、年末までより年明けのデビュー馬は増えます。
増える=勝ち上がりが大変なので、早期でないにしろ年内デビューがやはり理想ですね~。

2歳馬は3頭出資してますが、2頭早期デビューで、早くも1頭勝ち上がってくれました。
しかし負けたほうは12着であまり見どころなしとちょっと勝ち上がりが前途多難にも見えます。
でも1回使えたことはやっぱり大きいと思います。
距離ももう少し長めがいいと早くも分かったし、これから試行錯誤していけば良い所も見えてくるかもしれませんから。
残りの1頭もデビューがまだ見えてきませんが、出来れば年内に間に合えばいいんですけど。
折角縁が合って関わった馬ですから、1頭でも多く勝ち上がってもらって長く一緒に楽しめたらと思いますね。
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シルクのパーティ

今年は関西なんですよね。

参加するか迷います。知り合い誰一人いませんし(笑)
1人で楽しめるかなぁ。
昔、シルク会員だった姉と参加したことはあるんですが…。

あれ?第6回?
16年くらい前の奴はなかった事になってる?(*^ω^*)
確か石橋騎手のゴーグル当たった気がするから幻ではないと思うんだけど…。

秋華賞の当日とかアーモンドアイ一色のパーティになりそう(笑)
音無先生とか西村先生いるならいいなーとも思うけど。
悩みます。

POG登録馬

大昔にサラブレとかでやってましたが、そんなにいい成績を残した事ありませんでした。

それで、去年の冬net競馬のPOGに6頭ほど登録したら、なんと自分の馬が1番賞金稼いだという…。
昔は欠かさず入れてみんな未勝利とかだったのにw
自分の馬は活躍してほしいけどタブー。それが暗黒時代のシルクでした。

今年は開始時期から登録出来たので真面目に考えてみようかなと思いました。


POGの良いところは自分じゃ決して出資出来ない良血馬選びが思いのままだという事(*‘∀‘)
ディープインパクト産駒も選び放題ですからねぇ( ´ー`)y-~~
まるで神々の遊びをやってるようです(笑)

まずJRA-VANでの登録です。
なんと登録した馬でデビューした馬が全馬勝ち上がっています。
自分の馬もトスアップだけ半信半疑で登録してみたら、思った以上に強い勝ち方してくれていい意味で裏切られました^^;
ありがとう、トスアップ!

今8頭登録なので後2頭選べます。
自分の馬を足すか、良い記事を読んでなにか足すか分かりませんが今後追加していきます。








そしてこちらがnet競馬。
少し登録メンバーが違うくらいで、大体同じかな?
アルママは岡田牧雄さんの記事を読んで思い付きで登録しましたw
この馬だけ勝ってませんが初戦2着ならまだ期待はもてるでしょう。
こちらは全10頭登録終えたので、愛馬はトスアップ1頭になります。





去年秋からブログを初めて、いろんな人のブログを見てきましたが、一つ感じたことがありました。
それは社台、というかノーザンファームの凄さ。
昔は社台グループってひとくくりにしてましたが、ノーザンファーム1強になりましたね。
生産というよりは育成の凄さです。
人の育成、それを生かす徹底した馬の管理。
これが合わさって、体質が弱い馬でなければ変な状態でデビューする馬がいなくなりました。
それが新馬でのノーザンファーム育成馬の強さとして表れてると思います。

それを踏まえて今回選んだのはアルママ以外ほぼ全馬ノーザンファーム育成馬のハズです。
良血だから走るとは限らない。
これは競馬のセオリーでもありますが、このメンバー見ても分かるように、みんな新馬で負けても2戦目で勝ち上がってるんですよね。
何気にこれはすごい事です。
超高額馬の良血が走らないなんて事は日常茶飯事だったのに、勝ち上がりまではかなりの確率でさせてしまうんですから。

今後勝ったメンバーで上にいけるのがどのくらいいるかは分かりませんが、愛馬とは別の楽しみとして注目して見ていけたら楽しいかなって思います。

愛馬近況

【2歳】
ララフォーナ
(父ヴィクトワールピサ  母メジロフォーナ)
2018/08/24 <近況>
在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
調教内容:トレッドミル・坂路コースでハロン17秒のキャンター1本
次走予定:未定

厩舎長「引き続き坂路でハロン17秒の乗り込みを行っていますが、脚元の張りは変わりなく安定しています。現在は角馬場で体を解した後に坂路で1本だけ登坂していますが、このまま変わりなければ、2本に増やして乗り込みを強化し、馬体を引き締めていきたいと思っています。馬体重は509kgです」

少しずつではありますが、順調さが戻ってきましたね。
大型馬ですし、まだまだ様子見しながらだと思いますが、このまま良いほうに向かってくれたらと思います。




【3歳】
アルモニカ
(父ロードカナロア  母アフリカンピアノ)
2018/08/24 <近況>
在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
調教内容:トレッドミル・周回コースでキャンター
次走予定:未定

厩舎長「この中間は周回コースで普通キャンターのペースで運動しています。もう少し馬体重が増えてくれればいいのですが、調教を進めても減ることはないので、この馬なりに状態は保っています。次走の予定が決まるまで、周回コース主体の調教メニューで乗り込みながら鍛えていきたいと思います。馬体重は429kgです」

本当にもう少し増えてくれたらいいのに^^;
元々デビュー時からまだ成長する余地を残した馬体だったのに、ここまで全く増えてないですからね。
復帰は10月以降で良いので、ここはしっかり成長させて欲しいなって思います。
このまま予定が決まるまで順調にお願いします。



インディチャンプ
(父ステイゴールド  母ウィルパワ―)
2018/08/24 <近況>
在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
調教内容:周回コースでキャンター、坂路コースでハロン14~15秒
次走予定:京都10月8日 長岡京ステークス

厩舎長「順調に進められていたことから、この中間はより良い動きを求めるために坂路でハロン14秒の乗り込みを開始しています。ペースを上げた後も余裕を持って登坂していますし、ここまで注文を付けるところがありません。この放牧期間に成長は窺えますし、秋は力を付けたところを見せてくれると思いますよ。馬体重は479kgです」

疲れを癒して成長を促す放牧という事で、かなりうまくいってるようです。
相変わらず動きも良く、成長も窺えるという事で本当に復帰戦が今から楽しみです。
体重も増えてますし、460キロ切らないような馬体になって欲しいですね。
このまま順調にお願いします。




【6歳】
ディグニファイド
(父ネオユニヴァース  母ファストフレンド)
2018/08/24 <近況>
在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
調教内容:坂路コースでハロン17秒のキャンターを2本
次走予定:中山9月30日 内房ステークス

厩舎長「この中間も坂路でハロン17秒の乗り込みを行っていますが、脚元の疲れは取れてきましたし、体調も変わりありません。9月上旬には帰厩することになると思いますので、このまま徐々にペースを上げて乗り込んでいきたいと思います。馬体重は524kgです」

疲れも取れてきて順調なようです。
叩いたほうがいいと思われるこの馬を久しぶりに間隔空けすぎず使ってくれるみたいですし、前走の好調さをそのままにクラスは上がりますが頑張って欲しいですね。



【9歳】
シルクドリーマー
(父タニノギムレット  母ドリームキセキ)
2018/08/23 <近況>
在厩場所:札幌競馬場
調教内容:札幌ダートコースで22日に時計
次走予定:9月2日の札幌・丹頂ステークス〔勝浦正樹〕

黒岩陽一調教師「19日に札幌競馬場へ帰厩させていただき、21日に軽めに運動を行いましたが特に問題はなかったので、22日にダートコースで追い切りを行いました。単走で行いましたが、『最後まで馬なりのまま楽な感じで走れていて、動きには特に変わった感じはなくドリーマーなりに良かったです』と、現地に滞在している助手からは報告を受けています。脚元を含めて状態に問題はありませんから、この調子で来週のレースに向けて進めていきたいと思います。鞍上は勝浦正樹騎手に依頼しています」

2018/08/22 <調教タイム>
 助 手 8/22(水)札ダ重 67.6- 51.9- 37.9- 12.4[7]馬なり余力

順調ですね。いい状態で丹頂ステークスに挑めそうです。
ただ登録を見ると、結構なメンバーが・・・。
前走札幌日経オープンの2,3着馬はともかく圧勝した勝ち馬ヴォ―ジュも登録してるし、前年の函館記念1着のルミナスウォリアー。
巴賞、函館記念と4着、5着のブレスジャーニー。
この辺の洋芝適性は間違いないですよね。
そして500万から3連勝中の上がり馬コルコバードですか。
なんか例年空き巣みたいなメンバーなのに揃ったなぁ^^;
まあ仕方ない。それでもチャンスはあると思います。
勝ち切るなら先行でも差し寄りの先行かな~。
逃げに近い先行だと好走しても勝ち切れないイメージ。
初めて乗る勝浦ジョッキーですし、あまり最近のイメージに囚われすぎず、かつての差し脚を思い出させて欲しいですね。

2018年8月収支

7月は4走出走がありました。
同日3走は初めての経験だったかもしれません。

7月8日 ディグニファイド 天の川賞(1000万) ダート1700 10番人気 6着

7月8日 インディチャンプ 有松特別(1000万) 芝1600 1番人気 優勝

7月8日 シルクドリーマー 七夕賞(G3) 芝2000 10番人気 11着

7月14日 ララフォーナ  新馬戦  芝1400(牝) 6番人気 12着

インディチャンプがようやく勝ち切りました。
完璧に乗ってもらうとやはり強かった。
ドリーマーは仕方ないとして、ララフォーナがちょっと見せ場なく残念な初戦でした。
2走目で少しでも変わってくれるといいんですが・・・。
でも今回は久しぶりに4頭も出たことに価値があります。
そして1頭勝つと違いますねぇ。
おかげで久しぶりのプラスです。


シルクドリーマー      事故見舞金(6ヵ月休養) +3000
                 七夕賞(G3) 11着  +890
                 維持費 -1481
                 

ディグニファイド       天の川賞(1000万) 6着  +2344
                 維持費 -1325
                 

インディチャンプ       有松特別(1000万) 1着  +14389
                 維持費 -1498 

アルモニカ          装蹄費 +91
                 維持費 -803

トスアップ           維持費 -921

ララフォーナ         新馬戦(牝)  12着 +790
                 維持費 -1351

シーザウェイクリア     維持費 -775



クラブ会費 -3240

合計   分配 +21504
      請求 -11394


プラス 10110


非常に健全経営でした。
馬代を除き、クラブ費を含み(これが意外とネック)ずっと支払い0平均で移行できる(銀行にお金を入れない)のがとりあえずの目標で最近はマイナス続きでしたから。

馬代金も少し償却出来ます。
前月まで169994円あったので、159884円になりました。
インディの勝利で3歳以上は文句なく全馬馬代以上になってるんですよね。
次月請求は今年の新規募集の馬代金も含まれるのかなぁ?

とにかく怪我で休養してる馬が0になったのが大きいです。
2歳馬達もデビューを迎えはじめ、これから頑張って欲しいですね。

馬に歴史あり

まだシルクの冠名を背負い、走っている馬が1頭だけいます。


この間シルクドリーマーが55戦目を迎え、9歳にして4着と好走しました。
一つ前のレースでは約17秒差負け。
その時は引退も覚悟しましたが、よく立ち直ってくれました。
そしてコツコツと賞金を積み上げ、気づけば、、、


総賞金2億円までもう一歩( ̄O ̄;)


この馬のすごいところは長くやってるだけでなく、上位にも来ちゃう所でしょう。

今回のようにまだ力があるなら、オープン勝ちなしでも、2億円までいっちゃう可能性もありそうです。

ちなみに佐渡Sから音無厩舎から黒岩厩舎に転厩しています。
距離も1400中心から2000以上中心になり、文字通り生まれ変わりました。
確か転厩した時賞金1億くらいだと思うので、両厩舎、しかも短距離と長距離と違う距離で1億ずつってすごい事だと思います。
愛馬の芝1400と芝2200、2400のレコードタイムも保持しています(笑)
こんな万能感ある馬がシルク最後の冠名を背負ってるっていうのもなんだかシルクらしくていい気がします。


今までの戦績を漫然と見ていると改めてすごい長い間走ってるんだなと思いました。

新馬戦、なんとあの世界のジャスタウェイと一緒に走っていました。
もちろん圧勝されていますがw
初めて気付きましたw
母ウインフロレゾン産駒は今年募集されてますよね。

2戦目で当たったシルクブルックリンなんて、この世代ドリーマーに次いで2番目の賞金の馬で1位2位が対戦してたんですね。

他にも今年の募集馬の人気ナンバー1の母親アドマイヤセプターなど懐かしい名前が沢山。
ジャスタウェイやアドマイヤセプターなど、もうとっくに繁殖に上がってる馬たちをみると、よく走ってくれてるなと実感させられますね。

よく考えてみたら自分の一口馬主生活20年の約半分を共に過ごして来たことになります。
そりゃ愛着も湧くってもんです。
しかも8歳で2度骨折しながら、このコンスタントな稼ぎぶり。
まさに馬主孝行とはこういう馬の事を言うのでしょう。



転厩してから新たな魅力を発見してくれた黒岩厩舎には本当に感謝しています。
黒岩厩舎では大事にされてると共に、新馬のパートナーを務めるなど欠かせない存在にもなっているようです。

クラス高い子がこの子くらいみたいで。
そういう事情もあって骨折しても引退にならなかったりと現役が延びているのかもしれませんが、この成績だと種牡馬もさすがに厳しいため、この子自身の為にもなっているのかもしれませんね。

しかしながらその時が少しずつ確実に迫ってきているのは確かでしょう。
次走、9月2日に現状ドリーマーの最も得意なコースと距離だと思われる丹頂ステークスを予定しています。
あとどの位一線級で走れるか分かりませんが、なんとか無事に、良いタイミングで引退させてもらって、どこかの乗馬にでもなれるといいなと思います。

来年に向けてのシルク募集自分メモ

戯れに初めて自分の実績を計算してみました。
3世代前は抽選落ちて出資0だったので、2世代5頭。
合計23万円でした( ´ ▽ ` )
これは頑張っても40万行けばいいところでしょう。
今年の最低実績でもそれじゃ取れないので、今まで通りなんとか隙間を縫って1~3頭出来るだけ納得いく馬に出資を目指すしかないかなと思います。
あまり頭数を増やしても思い入れが分散する気もするし、自分には丁度合った頭数なのかなとも思います。
もちろん増やした方が走る馬を取れる可能性も増えますが、金額も増えますし自分の身の丈っていうのもありますので。



では箇条書きでまとめてみます。数字はあくまでも大体です。

〇抽優馬は基本的に2500万以上の高額の馬に使う人が多い。

〇どの層でも買えそうな3000万クラスの馬に誰が見ても魅力ありそうな馬がいれば人気は集中する。
(アイムユアーズ、アドマイヤセプター、、タイタンクイーン、ロザリンド、ディープストーリー等)

〇高額馬であればあるほど実積が必要。
1300口くらいの大人気だったディープ2頭、ミュージカルウェイとリアアントニアがそれぞれ260万、410万。
7000万以上クラスの500口を少し超えるくらいのピラミマ、モシーン、サロミナ辺りで100万~160万ほど。
それに比べて、1000口ちょっと手前まで人気したローマンエンプレス、チアズメッセージ、スナッチド等の3500万くらいの馬で100~140万ほど。
500口を少し超えるもう少し安い2500万クラスのマンビア、レースウィング、ウィズザフロウ、モンローブロンドになると42万~60万ほどで取れてるんですよね。
実積金額は少し増えるかもしれませんが、この傾向はあまり変わらないんじゃないかと思います。

〇1日前で250口等名前が出てる馬はまず倍以上の口数になる。
検討会で推されていた2000万円台くらいまでの値段の馬だともっと跳ね上がることも(テーブルロンドが267から974口へ)。
但し、抽優はそこまで跳ね上がらない。
つまり2000万台くらいの馬は複数頭の1頭として追加されてる馬が多いと考えられる。
大体ですが、抽優馬は1日前の倍くらいですね。

〇1人最大5口まで抽優カウントされる為、複数いってる人が多ければその人が通ると確率はさらに下がる。
自分はこの考えが頭をよぎって、直前で1日前で445抽優馬だったディープストーリーから恐らく200以下だと思われたマンビアに変更しました。
例えば300口抽優馬だったとして、5口いった人が10人通れば、おのずと残りは狭き門に。
想像だが、高実績者が複数買いそうな馬は確率が額面通りではなくさらに下がってそう。


抽優馬が変更できなくなるとか制度が変わると傾向も変わると思いますが、来年も基本的にこういう傾向ではないでしょうかね。

☆自分に合うと思う抽優馬の使い方
自分の場合実積が皆無なので、抽優馬をハズすと欲しい馬が1頭も取れない可能性がある。

なので欲しい馬を9割方抽優入れたら取れそうな馬の中で探すのが基本方針として良いかも。
もしくは抽優なしで申し込む予定で選んでる残りの1,2頭が前日250口とかいっていない馬の中に欲しい馬がいる場合(ようは抽選、もしくは無抽選で取れる可能性が高い場合)、1頭は確保できるとみて、落ちる覚悟で倍率が高くても1番欲しいと思った馬に抽優馬を使うか。
もしかしたら両方取れるかもしれないけど、全部落ちる確率も普通にある場合、それに抽優使って納得できるか自問自答してみよう。


追記
1.5次と言われる1次の後の1日だけの申し込み。
今年はこの日と通常募集2日ほどでほとんど全部の馬が満口になりました。
なので1.5次は自分の希望が届く可能性のある2回目でありながら最後のチャンス。
今年は仕事でほとんど繋げる作業が出来ず。
出来るならその日は遅出にしてもらいましょう←来年の自分へ

愛馬近況

最近大活躍だった愛馬たちですが、8月はもう出走する事はなさそうです。
秋に向けて英気を養って欲しいですね。
今日は2頭気になる馬が勝ちました。
ブラストワンピースの妹ヴィクトリアピースと、マンビア17の兄ダノンジャスティスです。
どちらもしっかりした末脚を使ってたので、今後も期待出来そうです。
ヴィクトリアピースは、去年さっさと追加出資決めてれば1番候補だったので決めきれなかった去年の自分を呪いたいです(笑)


【1歳】
シーズインクルーデッドの17 (父キンシャサノキセキ)
2018/08/10 <近況>
在厩場所:北海道・ノーザンファームYearling

Yearling担当者「夜間放牧を順調にこなしながら、調教厩舎への移動に向け、ウォーキングマシンでの運動や鞍付け馴致を行っています。扱い易く素直な馬ですが、時々気の強い面を見せたり、放牧地で他馬を制したりするので、気を付けながらこれから移動まで馴致を進めていきます。今春重賞を制した半兄のヒーズインラブと比較しても一回り馬っぷりが良いですし、手先の捌きは柔らかく素軽い動きを見せています。牧場内でも評価の高い一頭ですのでこの先が楽しみですね」433kg

販促用リップサービスもあるでしょうけど、馬体が良く見え、手先の捌きが柔らかいというのは動画でも感じた点なので楽しみですね。
牧場内の評価も高いというのが本当なら、天下のノーザンファームですからねぇ(笑)
期待大って感じですが。
恐らく移動もこのまま何もなければ早い組だと思いますので、しっかり鍛えていって欲しいですね。



【2歳】
トスアップ
2018/08/15 <近況>
在厩場所:札幌競馬場
調教内容:軽めの調整
次走予定:未定

池江泰寿調教師「レース後も滞在していることもあって、大きなダメージもなく状態は変わりありません。ジョッキーの話にもあったように、マイルあたりが丁度合っていると思うので、次走はそれを踏まえたうえで番組を検討したいと思います。この後は栗東に戻すつもりなので、移動に備えて体調を整えておきます」

 18日(土)に北海道・ノーザンファーム空港へ放牧に出ています。

札幌2歳回避決定という事で、どこいくんでしょうか。
レース後も体調も変わらずという事ですし、次走の予定が早く決まらないかな~って思います。



ララフォーナ
2018/08/17 <近況>
在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
調教内容:トレッドミル・坂路コースでハロン17秒
次走予定:未定

厩舎長「依然、脚元に張りは見られますが、トレッドミルでの運動を順調に進められていたことから、この中間から坂路にも入れて調教を進めています。調教を継続していても脚元の状態が悪くなることはありませんので、引き続き無理をしない程度に乗り込んでいきたいと思います。馬体重は511kgです」

少しずつ戻していけそうでしょうか?
大型馬でもありますし、慎重に進めていって欲しいですね。



シーザウェイクリア
2018/08/15 <近況>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来
調教内容:週3回周回コースで軽めのキャンター3,000m、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間も周回コースでのキャンターを中心とした調教を行っています。右後肢の歩様に若干違和感を見せているので坂路に入れるのは控えていますが、先月よりも距離を延ばして乗り込みを重ねており、状態は上向いています。大型馬ということもあり、他馬と比べると脚元への負荷は掛かりますが、適度にリフレッシュを挟みつつケアをしっかりとしてあげているのでここまで悪化することはありません。父産駒が早期から活躍していることからも本馬への期待は一段と大きくなりますが、今後も焦ることなく馬の状態を最優先で進めていきます」馬体重568㎏

まだ違和感あるみたいですね^^;
ララフォーナもそうですが、500キロ超えてくるとさすがに脚元に負担がかかりますね。
まだ慌てる時期ではありませんが、こういう状態がずっと続くとデビューも・・・期待のジャスタウェイですし、
少しずつでも良くなっていって欲しいです。




【3歳】
インディチャンプ
2018/08/17 <近況>
在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
調教内容:周回コースでキャンター、坂路コースでハロン15秒
次走予定:京都10月8日 長岡京ステークス

厩舎長「この中間も坂路でハロン15秒の乗り込みを行っていますが、元気いっぱい過ぎて抑えきれない手応えで毎日登坂していますよ。この馬なりに成長が窺えますし、力を付けているのが良くわかります。予定しているレースまで少し時間がありますので、適度にリフレッシュを挟みながら乗り込みを継続していきたいと思います。馬体重は480kgです」

この馬は早々と予定決めてもらいましたが、まだ少し先という事で待ち遠しいですね。
成長もしてくれてるようですし、秋にはパワーアップしたインディを見るのを楽しみにしています。



アルモニカ
2018/08/17 <近況>
在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
調教内容:トレッドミル・周回コースで軽めのキャンター
次走予定:未定

厩舎長「先週一杯は軽めの運動でレースの疲れを取っていましたが、状態は変わりなかったことから、今週から調教を開始しています。まずは馬体をフックラさせたいと考えているので、それまで無理しない程度に運動を行っておきます。馬体重は427kgです」

3歳2頭は状態面で1度も不安がないのは頼もしいですね。
こちらは次走どこにいくでしょうか。
少し休ませてインディと同じく秋から始動でいいかな~って気はしてます。
この馬が一番気性面、馬体面共に成長してほしいですからね。
そして成長の余地がある馬だとも思っています。



【6歳】
ディグニファイド
 11日(土)に滋賀県・ノーザンファームしがらきへ放牧に出ています。

2018/08/17 <近況>
在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
調教内容:坂路コースでハロン17秒のキャンターを2本
次走予定:未定

厩舎長「先週一杯はレースの疲れを取る為に軽めの運動で様子を見ました。右前の中筋に疲れが見られましたが、調教には差し支えない程度なので、今週から坂路で乗り出しています。斉藤調教師は『このまま進めて行けそうなら9月30日の中山・内房ステークスを目標にしたい』と仰っていましたので、脚元の状態には気を付けながら進めていきたいと思います。馬体重は524kgです」

珍しく!
目標のレースをしっかり言って来ましたね。
前走の快走で師の視線をこの馬に戻せたなら尚嬉しいですが。
一応この馬、ドリーマーと同じく厩舎で一番クラス上の馬ですからねぇ。
中山予定という事は完全に丸田騎手仕様でしょうか(笑)
上手く乗ってくれてるので文句はないですけどねー。



【9歳】
シルクドリーマー
2018/08/17 <近況>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港/19日に札幌競馬場へ帰厩予定
調教内容:週3回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日はトレッドミルで軽めのキャンター
次走予定:9月2日の札幌・丹頂ステークス

黒岩陽一調教師「先日ノーザンファーム空港で状態を確認してきました。2戦走った割には思ったほどのダメージは見られませんし、ここを逃がすと選択肢が少なくなってしまいますから、札幌最終週の丹頂ステークスに向かいたいと思います。19日に札幌競馬場へ帰厩させていただく予定です」

馬の状態次第といってましたが、いよいよ丹頂ステークスを目指すようです。
今度は中間の調整も前ほど難しくないでしょうし、体調よく参戦出来ればこのレース、ちょっと夢を見たいです。
どらくまー厩舎のオープン初勝利がこの馬だったらどれだけ嬉しいでしょうね。

2018年シルク出資馬紹介と出資理由

まずは1次で抽優馬で唯一取れたマンビアの17です。
マンビアの17
父ハーツクライ×母父アルデバランⅡ

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結局最終的にすごい欲しい馬は三頭。
特にアドマイヤセプターとディープストーリーは本当に欲しかったですね。
でも複数口行った人が当たったら、低い確率がかなり低くなるんじゃないの?と思って、最終1時間前にディープストーリーから変更したんですよね。
当たる確率無視して欲しい度を点数にすると、エピファネイア二頭がそれぞれ95点、90点くらい。
そしてこの馬が80点くらいと確かに自分の中での妥協は多少ありました。
でも欲しい馬の一頭だったのは間違いなかったし、全部落ちたらそれこそ欲しい馬一頭も取れなかったって事になりそうだったので、後悔はしてません。
希望の一頭に出資出来たと思っています。

この馬は最初厩舎と血統で気になってました。
去年からアルモニカをストレスなく使ってくれてる西村厩舎。
そして、ハーツクライは去年申し込んだドラフト1位でしたから。
実際動画見てもよく見えました。
あえて言えば胴長。
でも決してバランスが悪い訳ではないと思います。
胴が長いながらもそれはハーツクライの特徴として、前後のバランスはよく見えました。
何より前へ前へという前進気勢が良かったです。
毛色も薄々感じてましたが、輝く栗毛は好きみたい(・_・;
あと黒鹿毛、青鹿毛も好きですが(笑)

血統も1番の魅力は母が若いという事。
牝系の活躍度はそこそこといった感じですが、明らかにノーザンファームが何か良い種牡馬を付けるために買った牝馬で、未知の魅力があると思いました。
母父のアルデバランIIはミスプロ系種牡馬。
ハーツにスピードを導入という意味で悪くない組み合わせでしょう。
馬体的にも中距離あたりに適正がありそうだったので、その辺探してた為魅力的に映りました。
欲しかった種牡馬で血統、厩舎とプラスならと最終的に出資候補ベスト3に入ったのでした。

出資理由は血統3割、厩舎4割、馬体3割って感じです。


シーズインクルーデッドの17 
父キンシャサノキセキ×母父インクルード
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さすがに一頭だけじゃ寂しい。
そこで1.5次で残ってる馬で高すぎない馬を一頭ずつ見ていきました。
その中でもかなりピンときました。
馬体は全体的にしっかりしてるし、なんと言っても柔らかい脚さばきがいいなって思いました。
動きを見て感じたのがかなり「走りそう」。
もうこのインスピレーションが全てですね。
正直厩舎は実質今年初年度という事でかなり不安もありました。
厩舎、牡馬と総合的にみてエンジェルフォールにしようかと思ったくらい。
でもその走りそうと感じた自分の気持ちを大事にしました。
実際繋ぎがどうとか馬体が見れない素人なんですが(^_^;)
でもどこにポイントがあるか自分でも分かりませんが、動いてる所を見て「走りそう」と感じた馬はかなりの確率で走ってる気がしているんですよねぇ…。

http://dorato.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

前の出資理由振り返ってみると、インディとトスアップ でそう思ってたみたいで。
新馬12着のララフォーナではすごい走りそうとは思わなかったとか言ってるし(;´д`)
まだこれからの馬ですけどね!


トスアップ が丁度先週勝った事もちょっと自分のインスピレーションを信じる根拠にもなりました。
動き方と雰囲気としか言いようがないんですけどね(^_^;)
ダメだったとしたら仕方ないで済むけど、ここまで考えて出資しないで走られるとかなり悔しいんじゃないかなぁと。

あえて説明してみるなら、馬体のバランスの良さとトモの踏み込みの良さと、筋肉の付き方、そして柔らかい脚さばきです。
馬体が良く見えるし、これで兄弟結果出てないならまだしも、重賞勝ち馬二頭いるのは血統的なバックボーンとして後押しにしかなりませんでした。
キンシャサ自体も、この母の仔も牝馬があまり走ってないんですが、これだけ馬がよく見えたら関係ないんじゃないかと信じています。
まああくまでも馬体が見れないぼくの言う事ですがw
そんな訳で、厩舎以外の所で出資を決めました。
結局二頭とも申し込みを決め、エンジェルが満口になった為、この仔に必然的に賭ける事になりました。
募集馬検討会でもオススメされていましたが、現時点でシーズインクルーデッドのパーソナルベストと言われてたのはあながち販促用だけのコメントじゃない気がします。
顔が美人なのも品があっていいですね。
血統的にはダートも走れそうですが、柔らかい脚さばきからは芝の短距離~マイルあたりを想定しています。

出資理由は、走りそうな雰囲気4割、血統2割、馬体3割、顔1割です。



ご一緒になった方、またそうでない方も、馬共々よろしくお願いします^^

トスアップ、レース公式コメント


2018/08/13 <レース結果>
 8/11(土)札幌5R メイクデビュー札幌〔芝1,500m・12頭〕優勝[4人気]

好スタートからいったん控えて4番手を追走します。徐々に前との差を詰め直線に向いてから仕掛けられると一気に抜け出して、ゴールでは後続に5馬身差をつける快勝で初陣を飾りました。

藤岡佑介騎手「2週前の追い切り後に跨らせてもらった時から良い馬だなと感じていたのですが、今日も返し馬で他の馬とはスピードが違っていたので、かなり期待が持てました。新馬戦ですからフワッとするだろうなと思って、スタートから少し押して行き脚をつけてあげて、その後に控えようとした時もスッとこちらの指示に従ってくれました。いいポジションを確保しましたし、後はスムーズな競馬をしようと外を回りましたが、ここでは力が違いました。まだ非力な感じはあるので、馬場があまり悪くならなかったのも良かったですね。徐々に気持ちが入って来そうな雰囲気はあるので、距離はマイルくらいが一番いいかもしれません」

池江泰寿調教師「おめでとうございました。先週あたりから追い切りの感触が良くなり、レース当該週の動きはそれ以上の手応えでしたので、初戦から良い競馬をしてくれると思っていましたが、想像以上のパフォーマンスを見せてくれましたね。馬体はまだ華奢なところがあり、完成されるのはもっと先だと思いますが、それでこれだけ走ってくれるのですから、今後も成長を邪魔しないように育てていけば、上のクラスでも良い競馬をしてくれるでしょう。まだ無理をする時期でもありませんし、今後についてはレース後の状態をしっかり確認した上で検討していきたいと思います」

とにかく追うごとに調子が上がってたようで、仕上がりはかなり良い状態で出走出来たみたいですね。
状態の上積みは次走あまりないのかもしれませんが、ここまでの圧勝と、馬体面ではまだまだ成長の余地があることから、次走もいい勝負になるんじゃないかと期待しています。
いや~、しかし強かった!
パトロールビデオも見てみましたが、騎手の指示通りの自在のコントロールと
直線でも集中してブレず真っすぐ走っていたのが印象的でした。
まだメンバーレベルも分からない新馬戦。
しかも今回は札幌洋芝での稍重と、高速馬場での適性はどうか?などクリアするべき点は沢山ありますが、将来に期待を抱かせる勝ち方で現時点では最高にうれしかったですね。
GCの今日の結果分析でもBランクの高い評価で、軽い馬場のほうが向きそうと言われていました。
あまり牝馬で結果を出している厩舎じゃないので、うまく成長させてあげて欲しいなって思います。

僚馬のクラージュゲリエもいるし、札幌2歳Sはどうかなと思っていましたが、やはり回避するようです。


2018/08/15 <近況>
在厩場所:札幌競馬場
調教内容:軽めの調整
次走予定:未定

池江泰寿調教師「レース後も滞在していることもあって、大きなダメージもなく状態は変わりありません。ジョッキーの話にもあったように、マイルあたりが丁度合っていると思うので、次走はそれを踏まえたうえで番組を検討したいと思います。この後は栗東に戻すつもりなので、移動に備えて体調を整えておきます」

うーん、どうなんでしょう?
連続して出すなら9月15の野路菊ステークス(芝1800)か9月22日のききょうステークス(芝1400)あたりなのか。
なるべく距離短縮して欲しくないので、この2レースなら野路菊目指して欲しいです。
それかしばらく間隔空けて、10月27日アルテミスステークス 牝馬限定(芝1600)G3 辺りぶっつけで行くのか?
2歳のこの時期ってあまり500万クラスに手頃なレースもないですしねぇ。
なんにせよ、レース決定を心待ちにしたいと思います(*'▽')

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プロフィール

どらくまー

Author:どらくまー
シルクホースクラブ一口馬主。広尾ホースクラブも最近入りました。
約20年、少し競馬から離れ気味で情熱も途絶えてたが、
最近愛馬が走り出し、また情熱が蘇りつつあるところ。
年間1~3頭くらいの零細厩舎ですがまずは1頭1勝を目標に楽しんでます。
適当に思ったことつぶやきます。
たまに旅行も書くかも。沖縄によく行きます。

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